✳︎12年間フルゆとり 中国結婚生活✳︎

1995年生まれのフルゆとり世代 現在中国南京で生活中






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中国留学 奨学金 給付型 返済不要

中国に留学が興味ある方は是非ご覧ください。

3つ紹介します。

1.中国政府奨学金

中国政府奨学金 | 中国 | 外国政府等の奨学金 | 海外留学のための奨学金 | 海外留学支援サイト

以前、私の経験を詳しく記事に書きましたので、そちらをご覧ください。

質問等ありましたらお気軽に、Twitterやコメント欄にどうぞ*(^o^)/*

 

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まもなく最終結果が届く予定なので、ドキドキしてます。笑

 

<追記>

最終結果 ご報告

 

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2.日中友好協会

留学のご案内|公益社団法人 日本中国友好協会(日中友好協会)

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こちらの日中友好協会は、募集人数は20名 なので少なめです。

1年間、留学生別科で勉強するプログラムだと思います。

必要書類が多くなく、応募しやすいかもしれません。

実は、今年応募させていただきました。

また詳しくは後日書かせていただきます。

 <追記>

日中友好協会 奨学金

 

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3.トビタテ

【文部科学省】トビタテ!留学JAPAN - その経験が、未来の自信。

募集要項を載せてみます。
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私も応募しようと少しだけ考えていました。

1番面接のレベルが高いなという印象です。研究計画のPRだけでなく、自分のこともPRしていかなきゃいけないみたいです。

留学期間は28日以上で、現地での実践活動が必要です。

そして、研究計画書?実践計画書?を事細かに日付も決めて書かなきゃいけないみたいです。

新興国コースでも中国に行けると聞きました。

親の年収等で貰える金額も変わるみたいです。

私の周りに応募した人がいないので詳しくはわからないです、ごめんなさい。

 

やはり、親の負担を少なくするために奨学金をもらって留学に行く道を選んで、私は良かったと思っています。

学歴や、現在通う大学の偏差値や知名度は全く関係ないと思いました。みなさんにチャンスがあると思います。 私の大学から過去に中国政府奨学金に受かった人はいませんでしたが、私は今年受かることができました。(受けた人がいるかどうかはわかりません。)

 

ここに紹介している奨学金の他には、こちらの記事で別の奨学金の探し方を紹介していますので、こちらもぜひあわせてご覧ください↓

 

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 ・Twitter更新しています。フォローお待ちしています!(杏彩 ( xìngcǎi ) あんな@南京 (@anna_nanjing) | Twitter